本頁では、Scalebaseに関する最新のリリース情報を掲載しております。
契約の下書きと確定済みで、編集できるオペレーターを分けられるようになりました。 設定できる権限は次のとおりです。
※「契約管理」「下書き担当」の中身はご要望に合わせて設定します。契約(下書き・確定済み)・請求・顧客・カタログなどの項目ごとに、「編集できる」「閲覧のみ」を分けられます。
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「契約管理」「下書き担当」を利用するには当社での設定が必要です。ご希望の場合は担当CSまでご連絡ください。設定後は、オペレーターの招待画面で権限として選択できるようになります
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契約詳細の「契約サービスを追加」で、新規契約作成画面と同じカタログ検索から契約サービスを何件でも足せるようにしました。 2 件以上を追加するときは「契約サービスを追加しています (k / N 件完了)」と進捗を表示します。途中で失敗した場合は追加できた分を一覧から外し、残りだけを実行し直せます。
「10契約ごとに1ロット」のように、契約数をまとまりごとに課金できるようになりました(これまでは使用量で課金する項目のみ)。 端数は切り上げ・切り捨て・四捨五入から選べます。 請求書の数量欄にはロット数が入り、備考に次のように内訳が記載されます(freee・MakeLeaps・Scalebaseペイメントは請求書全体の備考、マネーフォワードは明細ごとの備考)。