署名依頼を有効にすることで、クラウドサイン経由で見積やそのほか帳票を取引先に送付でき、締結後自動で見積を受注にできます

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設定は限定公開しております。詳細は担当CSまでお問い合わせください。

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設定の有効化

  1. 設定画面で機能を有効にします

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連携設定

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クラウドサインの管理者権限が必要です。 APIの利用にはCorporateプラン以上が必要です。

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クライアントIDの保存

作成した帳票をクラウドサインで送付するためにAPI連携を設定します

  1. クラウドサインの管理画面に移動

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  2. メニューから「クライアントID」を開き、「新しいクライアントIDを発行する」で作成したIDをコピー

    スクリーンショット 2025-12-17 16.45.50.png

  3. メニューより「CloudSign」画面へ移動

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  4. エンドポイントを選択します

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  5. CloudSignでコピーしたClient IDを入力の上、保存する

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webhookの設定

クラウドサイン上で締結されると自動でステータスを同期するためにwebhookを設定します

  1. Scalebase見積のクラウドサイン設定画面からWebhookの「新規発行」

    スクリーンショット 2025-12-17 17.31.21.png

  2. クラウドサインの管理画面>チーム設定で「Webhookを追加」

    スクリーンショット 2025-12-17 17.37.57.png

  3. Scalebase見積で発行したwebhookURLを貼り付け、通知条件を設定します

    1. 現在対応しているのは締結時、取り消し・却下時です

    スクリーンショット 2025-12-17 17.38.08.png

署名依頼作成